ふるさと青汁の原料 明日葉の効果

▼明日葉とケールの違い!
ふるさと青汁の明日葉には、ケールと比べるとビタミンB2が
1.6倍、食物繊維・たんぱく質が約1.5倍、ナトリウムが6倍、
その他の栄養素も豊富に含まれています。
ケールの青汁は、ビタミンAはニンジンの2倍、カルシウムは牛乳の2倍以上、ビタミン、ミネラル、葉緑素、食物繊維、葉酸、
たんぱく質、ナトリウムが含まれています。
▼ふるさと青汁の明日葉は、 ケールの青汁と比べると栄養価をはるかに上回り、健康・美容に効果的といえます。
国産で無農薬にこだわっています!

▼長寿の八丈島に学ぶ!
ふるさと青汁は、八丈島で元気に育った明日葉の葉、茎に加え、滋養たっぷりの根を贅沢に使用しています!
そのほかに、伊豆諸島大島産の明日葉・熊本県産の大麦若葉・島根県の桑の葉を
バランスよく配合、国産にこだわっています。
いずれも厳選した国内農家が栽培。農薬や化学肥料に一切頼らない方法で栽培しています。
ふるさと青汁はこんな人におすすめ!
▼ふるさと青汁のみ使用している カルコン・クマリン
ふるさと青汁は、ビタミン・ミネラル・食物繊維などの、普段摂取しにくい栄養をたっぷり含んでいることから、
美容・健康・むくみが気になる方におすすめです。
また、ケールにはない成分、カルコン(肥満や内臓脂肪の蓄積を抑える効果)と
クマリン(抗菌作用があることから、アレルギー性鼻炎・じんましんに効果)を使用しています。

ふるさと青汁の効果は、女性ではむくみや美容、ぽっこりおなか、疲れなどに効果があります。
先日渡辺美奈代さんのブログでも紹介されました。
今流行りの植物性乳酸菌は、おなかの活動を促進し、老廃物のおそうじを手伝うなど腸内バランスをスッキリ整えてくれる。植物性乳酸菌で腸内バランスを整えてくれます。まさに日本人の腸内環境にピッタリです。
ふるさと青汁は、植物性乳酸菌が含まれていて、ダイエット、便秘などにも効果があります。
八丈島で育てられた明日葉を使っています。日本製です。
あしたばは、セリ科シシウド属の植物で、江戸時代より八丈島特産の体によい植物として広く知られていました。
摘みとっても、明日には新しい芽を出すといわれるほどのすごい生命力を持つアシタバ。
明日には芽を出すことから、明日葉と呼ばれるようになりました。八丈島の滋養豊富な土壌で育った明日葉にはビタミン、ミネラル、食物繊維など普段の食事だけでは十分に摂ることが難しい栄養素がたっぷり含まれています。
野菜不足もふるさと青汁で解消できます。
根や茎を切るとあふれ出てくるネバネバしたカルコン、黄色い汁は明日葉独自の貴重な有用成分も含みます。
緑茶に含まれるカテキンや、大豆のイソフラボンと同じ、ポリフェノール系の成分。植物由来栄養素がたっぷりと含まれています。
また、明日葉はクマリンという抗菌作用を持つとされる成分も含んでおり、まさに希少な栄養成分の宝庫なのです。
体に良いことだらけのふるさと青汁で健康を手に入れましょう!!